「もう診断迷子を終わりにしたい!」という方は、ぜひカレイドスコープでご自身のボディラインを深く、楽しく紐解いてみませんか?
「骨格診断を受けてみたけれど、なんだかしっくりこない…」
「サロンや協会によっていろんな名称があって、結局私はどのタイプなの?」
そんな“骨格診断迷子”になっておられる方が、最近とても増えている印象です。
2026年現在、日本には主に4つの協会の診断タイプが入り乱れており、これが迷子を生む原因になっています。
そこで今回は、なぜあなたが迷子になってしまうのか、そして当サロン「カレイドスコープ」ではどのようにそのお悩みを解決しているのかを、分かりやすく解説します!
骨格診断がややこしい原因は「4つの診断メソッド」
現在、世の中には大きく分けて4つの骨格診断メソッドが存在します。上記の対比表と合わせて見ると、その違いがよく分かります。
① 日本で最もなじみのある「3タイプ①」
世間で一番有名な「ストレート・ウェーブ・ナチュラル」に分類する方法です。
率直に言うと、分かりやすいウェーブタイプ以外は分類がざっくりしすぎている傾向があります。そのため、「よく分からない」「しっくりこない」という声が多いのが現状です。
② 昔からある「3タイプ②」
ボディラインを「ソフト・ミディアム・シャープ」の3つに分類する、歴史のあるメソッドです。
③ 話題の「韓国式(7タイプ)」
ボディラインにアルファベットを当てはめる方法です。
表の「S、A、X、I、H、Y」の6つのラインに、筋肉質でヘルシーな「Mタイプ」を加えた計7タイプで分類します。
④ カレイドスコープの「6タイプ診断」
当サロンでは、韓国式とほぼ同じ細やかな分析方法ベースに、6タイプ(ソフト、ペアー、ラウンド、ミディアム、スクエア、トライアングル)に分類して診断しています。
カレイドスコープなら「一概に〇〇タイプと言えない人」もスッキリ解決!
「3タイプ診断を受けたけれど、しっくりくる服のラインが分からない」という方は、もっと自分のボディラインを深掘りするのがオススメです。
なぜなら、体型は単純に3タイプのみにはめられるものではないからです。カレイドスコープでは、以下の要素を掛け合わせてあなたのボディラインを総合的に診断します。
- 首の長さ、肩幅
- 体の厚み、骨格の太さ・細さ
- 筋肉質か、脂肪で柔らかな質感か
- 腰位置の高さ
- 上半身と下半身のMIX度合い(上下でラインが混ざっている方もとても多いです!)
メニューを細切れにせず、横断的にお伝えします
サロンによっては「3タイプコース」「7タイプコース」とメニューが分かれているところもありますが、当サロンではメニューを細切れにしません。すべてのメソッドの視点を横断し、アナリストの目から見て「あなたに本当に似合うライン」をトータルでお伝えします。
さらに「顔タイプ診断」×「試着」で、直感的な納得感を!
骨格だけでなく、ここに「顔タイプ診断」から導き出される似合うテイスト(模様やデザインの要素)が加わると、ファッションはさらに素敵になります。
しかし、理論ばかりを一度に詰め込まれると、お客様が混乱してしまうことも……。
だからこそカレイドスコープでは、パーソナルカラーに加え、骨格から顔タイプまで一気にまとめて診断(トータル診断)し、さらにその場で「実際の試着」までを体験していただきます。
鏡の前で「本当に似合う」を体感できるので、理屈だけでなく直感的に「なるほど、だからこの服が似合うんだ!」と納得していただけます。
ブログでは文章で論理的に説明する為「私には難しそう…😲」と思われた方も、どうぞ安心してくださいね。実際の診断では、たくさんのドレープでお顔映りの変化に驚いたり、似合うコスメでメイクをしたり、鏡の前で似合う服を試着しながら、おしゃべり感覚で楽しく進んでいきます✨
さらに診断後には、あなただけの「パーソナルスタイルブック(診断カルテ)」をお渡ししています。サロンで知った「似合う」のエッセンスをぎゅっと詰め込んでいるので、おうちに帰ってからの服やコスメ選びでも、いつでも見返して大活躍させていただけますよ。
盛りだくさんな内容に、ほとんどのお客様が「2時間45分があっという間で、とにかく楽しかった!」と笑顔で帰られます。診断迷子を卒業して、「わたしに似合う」を心から楽しむ一歩を、ぜひカレイドスコープで一緒に踏み出してみませんか?😊
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